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蒸気機関車と桜と菜の花  真岡鉄道SL

2015年4月5日撮影分です。
この日の数日前、車の運転中にラジオ(RADIO BERRY)を聞いてたら、真岡鉄道のSLが桜並木と菜の花畑を走行していく
場所があり、ちょうど今が見ごろと言ってました。
これは行ってみるか!と思い当日の朝目が覚めると、外は雨。
布団のなかで20分くらい行くか、やっぱり行くのやめとくかと悩みました。もう少し長く悩んでたら2度寝してしまったかも。
そんな遠いわけでもないし途中で雨やむかもしれないと思い結局行くことにしました。

しかし、現地に着いたのがSL通過の15分くらい前で、SLの前に普通の電車で撮影の予行練習をという目論見はつぶれ
ぶっつけ本番でSL撮影。
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D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM

SLが視界に入ってきた途端、「おーい!!」「どけーー!!」という怒鳴り声があちこちから。
テレビのニュースやyoutubeなどでもこういう雰囲気があるのはきいてましたが、
けっこう殺伐とした空気がながれました
まあ、こういう人もいましたからね
DSC_3000.jpg
こういうのは顰蹙かって文句言われても仕方ない、というか当然かも。
ただし、撮影に来たわけではない一般人が踏み切り前で列車通過待ちしてるのに対して文句言うのはどうかとは思いますけどね。

ここのSLは土日に1日1往復するのですが、さっきのが下りの下館から茂木へむかうSL。
この後もどってくる上り下館行きが来るのが4時間以上あと。それまで待ってようかとも思いましたが、さすがに退屈になってしまいひまつぶしに井頭公園に遊びに行ってしまいました。

上りのSLの時はそのまえに普通列車で予行練習をやろうと思い時間に余裕を持って再び現地入り。
午前中はぶっつけ本番だったので安全策をとって高速シャッターで撮影しましたが、午後はちょっと欲が出て流し撮りに挑戦しようかと、
まずは普通列車で予行練習
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D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM
、、、、、
まあ、手持ちだしこれくらい流れればいいかと自分を納得させることに。
しかしながら、電車の形が歪んで写ってます。これがローリングシャッター現象?

さらに練習続行
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D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM
列車に対してこのくらいの角度だと上の時と同じシャッター速度じゃイマイチ流れませんでした。

DSC_3011.jpg
D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM
このくらいの角度になると少しだけ流れてはきます。
しかし、ドアのところに立っているおねえさんがむこうを向いてしまいました

そして本番のSLやって来ました。
DSC_3034_s.jpg
D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM

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D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM
こんな無茶なワガママ言っちゃいけないとは思いつつも、桜のうしろの電柱&電線と住宅街がなかったらなあ


そしてSL流し撮りは、
DSC_3040_s.jpg
D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM
ちっとも流れませんでした。惨敗
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テーマ : 鉄道写真
ジャンル : 写真

近所の桜

龍門の滝の桜とか宇都宮北西部の日光街道桜並木とか西方のほうのお寺の桜とか撮りに行きたい桜はいっぱいありましたけど、
桜(ソメイヨシノ)シーズン中に晴れたのは仕事でかける前に近所でササっと撮ったこの日だけでした。
ここの場合オオタカの件のからみもありまして、あまり引いて撮ったものはブログに掲載できないという制約が、、
こう撮った桜ならどこで撮ったものでも同じですね

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K-30 & TAMRON 18-250(A18)

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K-30 & TAMRON 18-250(A18)

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K-30 & TAMRON 18-250(A18)

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ジャンル : 写真

近所のトンビとチョウゲンボウとそしてオシドリ

先月末から今月初めにかけて撮影したものです。

近所のいつものフィールドにオシドリがいました。ちょっとビックリです。
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K-30 & sigma50-500


つがいで
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K-30 & sigma50-500

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K-30 & sigma50-500


つがい1組だけでなく他にもIMGP2023.jpg
K-30 & sigma50-500

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K-30 & sigma50-500

写真に全部のオシドリ写りきってないのですが、全部で8羽ぐらいいました。


オシドリがいたところのすぐ近くでは、
この辺りのヌシ、いつものトンビちゃん。最近うちの前の電柱にあまり来なくなったなと思ったらこんなとこにとまってました。
電線が細くて掴みにくくて安定しないみたいでフラフラしてます。
このすぐ下が川なのですが、なにか狙ってるみたいな様子でずっと川の水面を見てます。
IMGP1893.jpg
K-30 & sigma50-500


突然飛び立った! というか川にむかって飛び降りました。
思いきりピントはずれ&被写体ブレなため小さな画像で、、
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このあと護岸で遮られ視界からいったん消えて、再び浮上してくると
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K-30 & sigma50-500
何やらぶらさげてるみたいです。


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K-30 & sigma50-500
さすが!見事さかなGet!

こうやってエサを手に入れたらどこか静かなところ持っていってすぐ食べちゃえばいいのにといつも思うのですが、いつもなぜかすぐ食べないで持ったままウロウロしてるんですよね。
そうやってウロウロしてるうちにカラスが集まってきてしまいせっかく手に入れた食べ物を横取りされるか、カラスから逃げ回ってるうちに落としてしまう。
今回も魚ぶらさげたまま10分くらいウロウロと飛んでました。

しばらくして見たら、いつの間にか魚なくなってたので飛びながら食べた?それともどこかに落としてしまった?
今回カラスが寄ってくることはなかったみたいだったけど。
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K-30 & sigma50-500



一方こちらはトンビちゃんとなわばりが隣接する別のトンビ。
お互い領空侵犯したりされたりのケンカ相手、というかいつもトンビちゃんのほうが一方的にやられてます
こっちのトンビもなにかぶらさげてますが、、
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D7000 & AF-S DX55-300VR
どう見てもゴミのような

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D7000 & AF-S DX55-300VR
くわえた

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D7000 & AF-S DX55-300VR
見てると、特に意味のないただ遊んでるだけなのかなと思えたりもしますが、もしかしたら巣作りの材料にするとかでとても意味のある行動だったりするのでしょうか。


チョウゲンボウも飛んでました。その横にはツバメも。
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K-30 & sigma50-500
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テーマ : 野鳥の写真
ジャンル : 写真

近所のオオタカの危機

先月、3月下旬に撮影した近所を飛びまわるオオタカです。
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D7000 & AF-S DX55-300VR

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K-30 & sigma50-500

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K-30 & sigma50-500

うちの近所にはオオタカが出現し飛翔してることは今回ふくめ当ブログでは今までにも何度か書いてきました。
こんなこと書くとオオタカ目当ての野鳥カメラマンが集まってきてしまうと思って書くのはひかえてましたが、
じつはここでは毎年オオタカが営巣してます。営巣しているということを今回書いたのは先月この場所である出来事があったためです。
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K-30 & sigma50-500

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K-30 & sigma50-500

今回のせた画像ではここを知らない人には場所も特定できないとは思うのですが、
以前、当ブログを始めたばかりのころに他の場所のオオタカやチュウヒやチョゲンボウなどの記事をのせたところ、
真岡に住むブログ荒らし常習犯の某人物にうっとうしいコメントをしつこく書き込まれてました。その人物のコメントは、

「場所が特定できるような画像のせるな。撮りたい気持ちを抑えろ、その場所に行くのをひかえろ。行動を改めないならお前のやってることを報告せざるをえない」

言いたいことはわからなくもない。しかし、渡良瀬遊水地みたいな誰でも知ってるようなとこは例外ですが、当ブログでは今回もその当時も場所を特定されてはまずい場所について、その場所を特定出来るような画像はのせてないし、逆にその画像見ただけで場所特定出来るような人はこのブログの画像なんて見なくてもその場所のことはすでに知ってます。

今回の画像にしても、この場所を知らない人がこの画像だけでこの場所を見つけることはまず無理でしょう。
ついでに言うと、「撮りたい気持ちを抑えろ、その場所に行くのをひかえろ」こんなことを他人に言ってる本人が、毎日ヒマなのをいいことに毎日のように野鳥おいかけまわしてる。
なんでこんなこと知ってるかというと、その本人はバレてないと思ってるようですが、その真岡に住むブログ荒らし常習犯の人物の本名もその人物のブログも知ってます。悪名高い人のようなので情報も入ってきます。
「行動を改めないならお前のやってることを報告せざるをえない」に関しては、どこに何を報告するのか知らないけど、勝手に報告しろ、てな感じです。


長々と話がそれてしまいました。今回のこと書いてたら当時のムカツキがちょっと甦ってしまったもので
今回の本題はこんなことではなく、この近所のオオタカ営巣地に先月3月なかごろに突然こんなものが

IMG_20150314_150347510_20150403212452401.jpg

最悪です。
この工事オオタカ営巣場所のすぐ真ん前通ります。
年度末のこんな時期というのも行政のあからさまなやりかたで腹立つし、しかもまったく無意味な工事。
もともと利用する人もほとんど皆無の道を舗装する必要性自体に疑問。そもそも、もともとこれ道だったのか?というような場所で車が安全に通れるような幅もありません。
今まで舗装されてなかったから利用されてなかったというわけでもなく、ここの道がある必要性自体もありません。なにせすぐこの横に平行してすでに道がありますので。

年度末が近づくと予算使い切るためのムダな工事があちこちで行われるのは何年たっても何十年たってもまったく改善されませんね。
以前書いたこのブログの記事
http://blackkite2010.blog10.fc2.com/blog-entry-67.html
この時も年度末ちかくに突然始まりしかも工事の告知の看板もなかったのでじつはこの時は県の担当部署に問い合わせの電話しました。
そのときのむこうの対応もうやむやではっきりしなくて最初は「うちでやってる工事かもしれないし違うかもしれない。はっきりとはわからない」
とかふざけた答えが返ってきました。
「わからないってどういうことですか?じゃあ土建業者が勝手に無許可で川を重機でひっかきまわしたとしてもそちらでは何もわからない把握も出来ないってこと?」
と聞いたら2回くらい電話の相手がかわって最後のひとがやっと「確かにうちで行ってる工事です」と。
「この中州は春から夏にここで多くの野鳥が卵うんで子育てする場所なんですが、これなんのための工事なんですか?」
と聞いたら、水の流れを良くするための中洲撤去工事だとのこと。
「この中州は何年も前からあったものだし、中洲があるために流れが悪くなってるようにはとても思えないし、流れがここでたまってるということもまったくないし今まで見たこともない。それに水の流れが弱くなってるというなら、この上流にいくつも堰や水門があってそれによってすでに弱くなってる」
とこちらが言うと、
「この工事をやめてほしいってことですよね? この工事このまま続行するとなったらどうするつもりですか?」
と開き直ったような態度で返されました。

また別の件では、
http://blackkite2010.blog10.fc2.com/blog-entry-57.html
このオオタカ若鳥とカワセミがよくとまってた木とそのまわりの木は伐採されてしまって今はありません。
この木の下は木の枝に覆われる水辺の草場になっていてカイツブリが子育ての場にもしてました。
木を伐採したのは県とか市ではなく、木があった場所に隣接する家の住人が伐採しました。
伐採した場所がとても私有地とは思えない場所(垂直に近い崖)であり、私有地であったとしてもこんな崖の木をまとめて伐採したら崩落とか災害がおこりそうな場所だったので、この時は市の担当部署に、
「○○の場所の木が隣接する家の住民に広い範囲で伐採されてるんですが、ここって私有地ですか?それとも市とか県の公有地ですか?この伐採って違法伐採とかじゃないのですか?」
と問い合わせの電話したところ、
「私有地かどうかはわからないです。違法伐採かどうかも伐採する人が届出をださないと違法なのか許可を受けたものなのかは分かりかねます」
と、とぼけた回答が。
「違法伐採する人間が届け出をだすわけないでしょ?届け出がなければ違法伐採になりますよね。違法伐採の疑いがあると市民が報告してるのに私有地かどうかはわからないって、調べようともしないんですか?森林林野の適正な管理がそちらの部署の仕事ですよね?」
とつっこんだのですが、この時の電話の相手の担当者はまったく話にならずでした。


今回のオオタカ営巣地の工事の件も県に問い合わせ(抗議とも)しようかと思ったのですが、うえに書いたようなこともあり、どうせいち個人が行政側に言ったところで何も改善なんてされないしなあと思ってたら、
この場所で時々会うかたが、
「この場所はオオタカが毎年営巣してる場所でありこれからの時期子育てで大事な時期である」
と県の職員がこの場所に来てた時に直接言ってくれたそうです。
そのためか、あるいは別の要因のためかはよくわかりませんが工事が止まりました。
途中で工事が止まったためにかなり中途半端な状態の道になってますが。。。
それでもオオタカ営巣地の20~30mくらいの場所まで工事はせまってましたが、オオタカ夫婦はなんとか耐えてくれたようで今も健在です。

ここのオオタカは幸いなことに野鳥カメラマンにほとんど知られてないようで、ここでオオタカの営巣時期に狙いすましてやってきて三脚設置して長時間張り付いてるカメラマンもいません。
そういうカメラマンが集まってくると、無理な接近をしたり追いかけ回すようなことする人間が必ずでてきます。
そうなるとせっかく工事が止まったのに野鳥カメラマンが原因でオオタカがいなくなってしまうなんてことも。
ここでオオタカ撮ってるのは自分を含めて3人くらい。みんな近くに住んでる人たちでオオタカの営巣だけをねらって来てるような人はいません。

ここの近所の人や散歩やサイクリングでここを通る人たちの多くはここでオオタカが毎年営巣してることを知っています。
「オオタカ」という種名を知らないおばあさんとかもすれちがうときに
「あそこで今日も白いタカがミーミー鳴いてたよ」
と教えてくれたりします。地元の人たちにあたたかく見守られてるオオタカなんだなと感じます。

この近所のオオタカ、今回は工事が途中で止まりなんとか一難去った感じではありますが、この場所での生息をおびやかす事は今後も色々おこるでしょう。
ここのオオタカだけでなく他の場所のオオタカも同じような状況なんだろうと思います。オオタカだけじゃなく野生生物みんなそうですね。
人間にとっての「利便性向上のため~」なんて名目のためだけにオオタカや様々な野生生物の生息環境を奪うのは、もうこれだけ利便性向上してる現在これ以上やる必要があるのか疑問に感じます。

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K-30 & sigma50-500

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K-30 & sigma50-500




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テーマ : 野鳥の写真
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宇都宮城址公園の桜

先週、宇都宮城址公園の桜が見ごろだということで見に行ってきました。

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K-30 & TAMRON 18-250(A18)
撮影してる自分の影が思いっきり入ってしまいました


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K-30 & TAMRON 18-250(A18)


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D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM


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K-30 & TAMRON 18-250(A18)


宇都宮城 富士見櫓
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D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM


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D7000 & SIGMA 18-250 DC MACRO OS HSM
宇都宮市役所庁舎と宇都宮城富士見櫓。
現代建築物と歴史的建築物のコラボ    、、と言いたいところですが、宇都宮城址公園に今ある建築物は
数年前に御本丸公園から宇都宮城址公園と名前が変わった時にすべて”新築”されたもの。
歴史的価値は何もありません。今から数百年後に「平成の時代に建てられたお城の建築物です」と歴史的価値があるもにのになる??
ともかく、正直言って意味のないもの建てるのに無駄に金を使ってくれたよなと思ってしまいます、宇都宮のいち市民としては。

宇都宮城址公園の桜は河津桜という種類の桜だそうでソメイヨシノよりも花が咲くのが若干早いです。これ見に行った時は
宇都宮市内まだソメイヨシノ咲いてませんでした。
昨日(3月31日)出勤するとき近所の遊歩道にあるソメイヨシノはまだ咲いてませんでしたが、帰りにまた通りかかった時に見たらいっきに咲いてました。10時間弱の時間でこれだけの変化というのも改めてすごいなあと感じました。
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プロフィール

black kite

Author:black kite
2010年からデジカメで写真撮影(ほとんど野鳥)はじめました。
主に栃木県内で撮ってます。

<< 使用カメラ >>
Nikon D7000 D500
Panasonic LUMIX GX7MK2

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