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成長したカルガモのヒナたち、子カラス、少しだけ姿見せたカワセミ

先日、7年ほど使ってきたPCのモニターが突然こわれまして急遽アマゾンで新しいモニターを注文し昨日新しいモニターが届きました。
そんな高いやつではないのですが、それでも最近のモニターは画質がきれいですね。あまりの画質の鮮やかさに驚いたのと同時に、
自分が撮った写真を新しいモニターで見ると今まで気がつかなかったアラが目立つ目立つ。もうイヤになってしまいました


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カルガモ親子たちがいた池に隣接するもうひとつの池に仲良く行動する4羽のカルガモがいました。
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この4羽をしばらく見てると、ずっと4羽いっしょに行動してるのと、行動が無邪気というか子供っぽく、
そして4羽とも風切羽が短いように感じるのでたぶんこの4羽は今年生まれたヒナたちの成長した姿だと思います。


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みんなして無邪気にアメンボを追いかけ回してます。



そしてカルガモ達と同じ場所で育った子カラスも池のまわりをトコトコ歩いてました。
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なんか首のまわりの羽毛が輪のように白っぽくなってきたのは羽が生え変わる準備段階なのでしょうか?
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カワセミとカルガモとカイツブリの3ショット
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カルガモ13兄妹 ササゴイ3兄妹 ハシボソガラスの子カラス

前回のカルガモ親子の記事の続きになります。
あの後、8月2日に行ってみると同じ池に前回いた親子と同じ13羽のヒナがいるカルガモ親子がいました。

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見てのとおりヒナの大きさがバラバラな13兄妹。
前回のカルガモ親子の記事で、同じ兄妹にしてはヒナの大きさに違いがありすぎるので、この13兄妹は同じ親鳥から生まれた
兄妹とはちがうのではないか、と書きました。
その後、この場所のカルガモ親子に詳しい方から情報提供をいただきまして、その情報提供者のかたの話によると、
やはりこの13兄妹は同じ1組の兄妹ではなく、3組の別の親鳥から生まれた兄弟が合流したものとのことです。
上の写真でいっしょに写ってる親カモが、なんらかの事情で親鳥とはなればなれになってしまった2組のヒナのグループを
自分のヒナ達と同じようにいっしょに育ててるのだそうです。
こういったことがカルガモ界ではよくあることなのか、それともめずらしい例なのかはよくわかりませんが、なんとも感動的な話です。


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こんなに大きさが違う、本来はそれぞれ別々の親鳥から生まれたヒナどうしが本当の兄妹のように仲良くすごしてます。



そして同じ場所で子育てしてたハシボソガラス親子の子カラス。
暑すぎるせいか口あけっぱなしです。
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そしてこちらもまた同じ場所で今シーズン生まれて育ったササゴイの幼鳥3兄妹
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ひとまわりしてさっきの子カラスがいるところに戻ってみると子カラスがいない。
しばらく辺りを見ていると、すぐ横の植え込みから子カラスがでてきました。
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暑かったので日陰に移動してたのでしょう


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そしてその後、8月14日。
カルガモ13兄妹がいた池にはあの親子はいませんでした。
すぐとなりにある大きな池を見てみると、成鳥のカルガモが何羽かいてそれに混じって幼鳥が1羽だけいました。
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けっこう成長していて顔つきもどことなく凛々しく感じます。
この幼鳥がこないだまでいた13兄弟のうちの1羽なのか、それともあの13兄妹よりも前に生まれてた何組もの親子のヒナなのか
ちょっとわかりませんが、ともかくこの場所で生まれたカルガモのヒナ達のなかでこの場所にいるのがこの1羽だけになってしまいました。
今シーズンはもう時期的にこの後はカルガモのヒナは生まれないでしょう。
今年のこの場所の生存率はかなり低かったなあ、13兄妹はたった12日ほどで全滅してしまったのか? などと考えながら
たった1羽残ったカルガモ幼鳥を見てたら、この場所で何度か見かけたことのあるここによく散歩に来てる感じもおばさんに
話しかけられまして、そのおばさんの話によりますと
この場所のうらにある住宅街のなかを少し歩いたところに小さな川が流れてて、カルガモ親子のなかには歩いてその川に移動する親子もいる、とのことです。
生まれたヒナが全員生存して成長するのは無理なのは理解してるけど、それでもどこかで生きていてほしい。そして成長して気が向いたらまたここに戻ってきてほしい。
今シーズンはいろいろと不可解なことありドラマありのカルガモ親子の子育ての様子レポートでした。

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カルガモ親子 ハシボソガラス親子

カルガモ親子とハシボソガラス親子の子育ての様子のつづき、今回は6/28~7/3 撮影分からです。

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この日もまた新たに生まれたばかりと思われる小さなカルガモのヒナ達がいました。
もう何組目の親子のヒナなのかぜんぜん把握できなくなりました。
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ヒナ4羽いるのですが、このヒナ達の親鳥が近くに見当たりません。
ここによく来る常連っぽい人に聞いてもこの4羽は親が朝早い時間からすでにいなくてヒナたちだけで行動してたそうです。
守ってくれるはずの親鳥がいないので、この4羽のヒナたちちょっと元気がなく池のすみっこのほうであまり動きません。


すでに大きく成長してる他のファミリーのヒナ、というより幼鳥からも小さいヒナ達いじめられてます、、
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移動して噴水の上で休む小さなヒナたち。  あれ?いつの間にか1羽へってる。


他のファミリーの幼鳥から逃げてるうちに1羽だけはぐれてしまったようです。
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はぐれてしまった1羽も他の成鳥のカモにちょっかいだされて逃げまどってます。
逃げてるとき以外はじっとしててほとんど動かない、、あの小さい4羽のヒナはもうダメかも、という声もギャラリーから出ています。
うーん、、、このヒナ4兄妹の親ガモ戻ってきてあげて。このままじゃこの4兄妹かわいそう。
それとも、親ガモの身に何かあったのでしょうか?


こっちはこの場所でいちばん最初にヒナが生まれたファミリー。一ヶ月ちょっとでこんなに大きくなりました。
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そして同じ場所で子育て中の、ほのぼのハシボソガラス親子 (左端が子カラス)
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親鳥がクチバシに何かくわえてると、何でもいいからねだる子カラス。親鳥がくわえてるのただの落ちてた葉っぱですよ


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ねだりまくり

撮影カメラ&レンズ Nikon D500 & Nikon DX55-300mm VR

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カルガモ親子とハシボソガラス親子 飛べるようになった子カラス

カルガモ親子とハシボソガラス親子の子育ての様子、今回は先月21日に撮影した分からです。

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カルガモ親子、この場所で今期いちばん最初にヒナが生まれた親子のヒナはここまで大きくなってます。
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今まで母カモだけでなく父カモもいっしょに子育てしてて、これまでヒナが1羽も減らずに成長してきたこの家族でしたが、
ここにきて残念なことに1羽減ってしまったようです。
ここまで大きく成長してたからもう大丈夫だろうと思ってたのですが、、


上記の最初にヒナが生まれた親子以外はいつのまにかいなくなったり現れたりともうどれがどの親子だか把握出来なくなりました。

こっちの親子も何番目にヒナが生まれたかファミリーなのかちょっとわからず。
このファミリーのヒナはまだ小さくて自力で岸に上がれないので、心優しい人がヒナのために木の板のスロープを用意してくれました。
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カルガモ親子が子育てしてる場所と同じ場所にいるハシボソガラス親子の子カラス。
この子カラス前回来た時はまだ飛べなかったのに、今回はついに飛べるようになっていて親カラスのあとをついて飛び回ってました。
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飛べるので高い屋根の上にも行けます。飛び回る子カラスを見てたら何故か僕のほうが嬉しくなってしまいました
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飛べるようになっても親にエサをねだっています
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撮影カメラ&レンズ Nikon D500 & Nikon DX55-300mm VR

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カルガモ親子 カラス親子

カルガモ親子とハシボソガラス親子の子育ての様子、その続きです。
いっぱい写真は撮ってるもののブログ掲載が間に合わず今回のは6/16撮影分からです。
この日のこの場所やたら混んでいて駐車場に入れるのも一苦労。
カルガモ親子フィーバー炸裂か? と思ったらカルガモ親子フィーバー炸裂度は2割くらいで、
歩いてる人達のほとんどはスマホ画面見ながら歩き回ってます。
スマホ画面見ながら歩いてた人に「今日ここで何かあるんですか?」と聞いてみたところ、
ポケモンGOやってるのだそうです。なるほどそういうことでしたか。
ポケモンGOで思い出したのですが、以前ここではない場所で鳥撮りしてた時に、
ポケモンGOやってる人が近づいてきてこう言われたことがあります。
「野鳥撮影とポケモンGOってやってることはけっこう似てますよね」 と。
はじめは そうだろうか?と思ったものの、よくよく考えると確かに似てる部分はあると思う。
特に他の人からの情報を頼りに人気の鳥や珍鳥を求めてあっちにこっちに
というタイプの野鳥カメラマンのやってることはポケモンGOとやってること変わらないと思いますね。
(↑他人からの情報頼りの野鳥カメラマンへの皮肉入ってます

**画像をクリックすると大きなサイズの画像が表示されます**

この池で一番最初に生まれた家族のヒナ達はこんなに大きくなってます
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小さいころは6羽みんなで乗っても広々してた噴水の上が、ヒナ達が大きくなってきたので狭くなってしまいました。


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散歩に来てる人達からエサをもらってる親子。


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エサを食べてるヒナたちの中に1羽だけ他のヒナよりも小さいヒナがいます(写真うえのほう)
この小さいヒナは他の親子のヒナで、エサがほしくてまぎれこんでしまったようです。
この直後に大きなヒナたちの親鳥(ここで一番最初にヒナが生まれた親子の親鳥)に小さなヒナは追い払われてしまいました。


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追い払われてしまったまだ生まれたばかりと思われる小さなヒナ。
この小さなヒナの家族は兄妹もバラバラにばらけて行動してるし親もちゃんとヒナ達のそばにいないんですよね。


それに対してここで一番最初にヒナが生まれた親子はヒナたちもまとまって行動してるし親鳥も母カモ父カモ両方が
ヒナたちのそばにいつもいっしょにいます。
そのためかこの時点でもヒナが1羽も減らず成長してます
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6月21日の「カルガモ親子 カラス親子」の記事でも登場したハシボソガラスの子。この日も同じ場所にいました。
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この日の時点ではまだ飛べないようですが、このくらいの高さのフェンスならジャンプして飛び乗れます。
これ僕のほうから近づいて撮ったわけじゃなく、子カラスがトコトコとフェンスの下まで歩いてきてフェンスの上に飛び乗りました。
かなり近い距離でこっち見てるのですが、何度か会ってるのでもしかしたら僕のこと覚えてくれたか?


プラスチック製のキャップのような物でドリブルして遊んでます。
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両親といっしょに
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このハシボソガラス親子は親子そろって穏やかな性格のようで見てて微笑ましいです。
この親子は人間に対する警戒心もあまりないようで近くを人が通ってもぜんぜん平気でして逃げもしないし威嚇したりすることもなく、
かといって人間にエサを求めて近寄ってきたりとかもないのですが。
ヒナを連れた親鳥って神経質になるものなのに、ここのカラス親子もカルガモ親子も人間が近くにいても
リラックスしてるということは、ここで人間から危険な目に遭わされたことがない、人間を脅威と感じてないということなんだと思います。
これはこれでとても良いことだと思うし、そういう環境のこの場所が好きで僕もここにしょっちゅう来てるわけですが、
僕としてはもう少し人間に対する警戒心を持ってほしいなと思います。良い人ばかりじゃないですからね。
この場所ではあまり見ないけど、鳥たちに悪さをするろくでもない人間もいますし。

撮影カメラ&レンズ Nikon D500 & Nikon DX55-300mm VR

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カルガモ親子 カラス親子

最近は撮影した写真をその日うちに帰ってからPCで確認するのがどういうわけか億劫でかったるくて、
撮ってきても何もせずそのまま放置してる写真が多くなってきてます。
撮影してる時は楽しく夢中で撮ってるんですけどね。
そんなわけでカルガモ親子の写真もヒナの成長に僕のほうが追いつかなくなってきました。

**画像をクリックすると大きなサイズの画像が表示されます**

6月4日に撮影したものです
前回5月30日の記事で書いたカルガモ親子のヒナ達もだいぶ大きくなってきて3頭身くらいだった体型が5~6頭身くらいになってます
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すべてのヒナが写真に写ってませんがヒナの数は前回から変わらず6羽がみんな元気に育ってます。

この親子がいる池ではもうひと組のつがいからもヒナが誕生しました。
さらにこの池に隣接する別の池にいるつがいからもヒナが誕生してこの日の時点でここには3組の親子がいます。

3組目のカルガモ親子
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この親子には5羽のヒナがいます。 


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同じ場所にはハシボソガラスのヒナというか幼鳥がトコトコと歩いてました
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まだ飛ぶことは出来ないみたいです


親カラスが近くに来るとエサをねだってました
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ここまでの写真 撮影機材は Nikon D500 & Nikon DX55-300mm VR


うちの近所でもカルガモのヒナが誕生しました
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さっきの場所のカルガモはわりと人なれしてて近くで撮れるので300mmズームレンズで撮れましたが、
こっちのカルガモはまったく人なれしてなく警戒心が強いので近い距離では撮れず、この写真だけレンズは150-600mmを使用

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近所で鳥撮り:スズメ親子 カラス親子 ササゴイ ツバメ それとAH-64D アパッチ・ロングボウ

うちの近所で撮った鳥達です

**画像をクリックすると大きなサイズの画像が表示されます**

川の岸辺に子スズメが1羽
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親スズメが来ました
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飛んでいく親スズメ
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こっちは別の子スズメ
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さらに別の子スズメ
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ハシボソカラスの親子
子カラスが親カラスに餌をねだってました。
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ササゴイ
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ツバメ
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陸上自衛隊の攻撃ヘリAH-64D アパッチ・ロングボウが飛んでました
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撮影機機材:Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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プロフィール

black kite

Author:black kite
2010年からデジカメで写真撮影(ほとんど野鳥)はじめました。
主に栃木県内で撮ってます。

<< 使用カメラ >>
Nikon D7000 D500
Panasonic LUMIX GX7MK2

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