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Nikon Z7 いじらせてもらってきました

市内にあるカメラ店で今月末に発売になるNikonのフルサイズミラーレス機 Z7を30~40分ほどいじらせてもらいました。
今まで気になってた部分は今回実機をいじってみてだいたいわかってきました。
ちなみに実機をいじらせてもらう前に
「Z7は買わない。Z6は場合によってはもしかしたら買おうかなという気分になるかもしれません」
と宣言してからいじらせてもらいました。だって買わないのに店員さんに期待もたせちゃ悪いですしね。
そんなこんなで今まで気になってたことで今回だいたいわかったこと、

①AFモード&AFエリア切り替えボタンがこれまでのニコン機にあった場所からZ7&Z6は消えてるけどどうなってる?

これはボタンカスタマイズでファンクションボタンとかに設定できるようになってました。
今回いじらせてもらったZ7は右手の薬指か小指で押せる位置にあるファンクションボタンを押しながら前後のダイヤル操作で
AFモード&AFエリア切り替えを行うようになってました。
キヤノン機みたいにボタンをポンポン連打するだけで切り替え出来るようにはなってないようです。これは残念。
まあでも右手だけでこの操作ができるようになったのは良いことです。
ただ、僕が現在D500で使ってるAFエリア切り替えを意識せずにAFエリア切り替えが出来るカスタマイズ(わかりずらい説明だな)が出来るかどうかは確認するの忘れました。
Z7のボタン配置を見るにたぶん出来るだろうとは思います。


②FマウントアダプターをかましてFマウントレンズを使用した時の挙動。

タムロンのFマウントレンズをZで使うと挙動がおかしくなるらしいですが、店員さんに確認してもやっぱりタムロンのレンズ使用は
きびしいものがある、とのことです。
そこで気になるのが、ニコン純正レンズよりシグマのレンズのほうを多く持ってる僕としてはシグマのFマウント用レンズはZでは動くのか?ダメなのか?
試したのはシグマ150-600とシグマ18-250(たまたま車の中に入れてあったMyレンズ)です。
結論から言いますと、普通に動きます。静物撮影ならまったく問題なくいけます。
AF-Cによる動体撮影は店の前の道路を走ってる車を撮影したところ予想以上に追従してるのでちょっと驚きました。
ニコン純正レンズじゃなくシグマのレンズですよ。確かに歩留まり100%ってわけにはいかないですが予想以上でした。

タムロンのレンズがダメでシグマのレンズが意外にも普通に使えるのって僕は不思議に思うのですよね。
なぜなら、タムロンはニコン純正レンズのいくつかをOEM生産を請け負ってたりするのでFマウントの仕様をニコンから
ちゃんと教わってると思うのです、対してシグマはニコンと裁判沙汰にもなったりしてこの2社の関係は良くはないはずで
シグマはFマウントの仕様を独自解析を行ってFマウント用レンズを製造してるわけです。
この独自解析が完全ではないようで、実際今日持っていったMyレンズ18-250はD500で使ってもD7000で使っても
手ぶれ補正機能(OS)が設定時間よりも長時間作動しっぱなしになってしまうのでバッテリー持ちが非常に悪くなるということが起きます。
この件はずっと前にシグマのサポートセンターに「これはなんとかならないんですか?」と問い合わせしたことあります。
この件はファームウェアの更新でもどうにもならないそうです。ちなみに現在発売されてるA,S、Cの3ライン分けされたレンズはこの現象起らないです。
というわけで、なんでFマウントの仕様をニコンからちゃんと伝えられてるはずのタムロンのレンズがダメでシグマのレンズが動くのかは謎ですね。

AF-Cの追従性は上に書いたように店の前の道路を走ってる車なら撮れるものの、野鳥の飛翔はどうなのかは分かりません。
ハトでも飛んでてくれたら試せたのですが。
ただ、AF-Cの追従性がどうこう以前に野鳥の飛翔はちょっと難しいのではないかなと思いました。
それは次の項目で。


③ファインダーの見え具合

静物撮影ならなんの問題もないだろうと思われます。EVFにありがちなギラギラした感じもなくいたってナチュラルな色合い見え具合なんですよね。
ちょっとこれはなあ、、と思ったのが連写時の表示。
ソニーのα7III、α7RIIIの連写時のファインダー表示なら野鳥の飛翔でも追える、追えそう。その前の世代のα7II、α7RIIは
野鳥の飛翔を追うのは辛そう、自分は無理。
Z7はソニーα7の第2世代と第3世代機のあいだ位といった感じでしょうか。カクカクのコマ送り状態、パラパラまんが状態です。
店員さんにこのファンンダー表示のカクカクコマ送りは設定で改善できないんですか?と聞いたところ、これが最高に表示レスポンスを速くした状態とのことです。
某クチコミ掲示板で騒がれてたブラックアウト、あれは設定で回避するようには当然してあります。

自動車みたいに動く方向と速度がほとんど予測できるような被写体なら撮れるとは思いますし、野鳥でもハクチョウとか
シラサギ、アオサギあたりの飛翔ならなんとか撮れるとは思いますが、

こんなのとか、
DSC_0185.jpg

こんなのとか、
DSC_0581.jpg

こんなのとかは、
IMGP7835_2018092019332214e.jpg

AF-Cが追従するかしないか以前に、あのコマ送り状態のファインダーじゃ捉え続けられず見失ってしまいそうです。
Z7で今まで使ってたレフ機で撮った上の写真と同じように撮れるかというと、少なくとも僕には無理と思います。
Zを使って野鳥の飛翔を撮る時はファインダーは見ないで照準器を使う?

今回試したのがFマウントアダプターをかましてのシグマのレンズ使用でしたので、これがニコン純正Fマウントレンズ、
純正Zマウントレンズを使えばAF-Cの追従性能が上がる可能性はありますが、ファインダー表示のカクつきは
純正レンズもシグマレンズも変わらないと思うんですよね。


というわけでして、今回Z7いじらせてもらっての感想を書いてみました。
野鳥の飛翔とかのシビアな動きモノじゃなければFマウントアダプターかましてのFマウント使用でも普通に使えると思いますZ7。
しかも今回ためしたのが純正でなくシグマのレンズですから。なぜかシグマのレンズでの動作を確認したら満足してしまい純正Fマウントレンズを試さずに帰ってしまったのですが。
ちょっと笑えたのが、最初AFの設定がよくわからないままファインダーのぞいてAF作動させたらなぜか狙ってないのに
店内に飾ってあったハロウィンかぼちゃにピントがあっってしまい、なんだコレ?と思ったら顔認識AFがハロウィンかぼちゃに反応してました。
今月末にはZ7発売されるので実際に購入した人達のレビューも見れることかと思います。
ちなみに店員さんの話によるとZ7いま予約しても年内に手に入るかどうかわからないとか、、、ホントかな。ちょっと眉唾

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彼岸花 季節のうつろいの早さ

いつもの近所の鳥撮りコースに咲いてた彼岸花です

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ついこないだまでの猛暑も衰え、時折すずしい風も吹き彼岸花も咲きコスモスもまばさながら咲く季節になってきました。
もうすぐこの辺りの田んぼの稲刈りも終わったころには毎年夏になるといなくなるトンビちゃんも帰ってきます。

鳥撮りをするようになってからというもの季節の移り変わりや時が経つのがすごく早く感じます。
オオワシやチュウヒやコミミズクが見れるシーズンが終わり「あぁ、もう来シーズンまで見れなくなってしまうのかー」と思ってるとすぐに
ツバメやオオルリやキビタキが見れるシーズンが始まり、そしてすぐカルガモ親子の姿が見れる季節になる。
カルガモのヒナが大きくなり成長と見分けがつかなくなるころには彼岸花やコスモスが咲きトンビちゃんが夏の出張から帰ってくる。
そしてそのすくあとには南の国へ移動する準備を始めたオオルリやキビタキが平地でも見れるようになりその姿が見れなくなるころには
入れ替わりでジョウビタキたちの姿が見れるようになり葦原にはチュウヒやコミミズクが湖にはオオワシが戻ってくる。
あっという間に季節が移りあっという間に1年が経つ。
そんなこんなで鳥撮りをはじめてからあっという間にもう8年。同時に歳をとるのも早く感じるようになりました

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ハクチョウ親子

先日、水辺で見られる鳥を撮りに出かけたところ、こんな季節にハクチョウがいました。
それも親子で。

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コブハクチョウの親子です。
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散歩してた地元の人に聞いてみたところ、ここのコブハクチョウは1年中いるのだそうです。もちろん野生のコブハクチョウです。


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↑の親子の他にも数羽いました。
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今年の日本のこの猛暑のなかでも定着してるってことは暑さ自体には耐性あるんですね。

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子すずめ カワセミ セグロセキレイ アオサギ幼鳥

近所で鳥撮りしてきました。

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歩道を歩いてると1羽の子スズメが。
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クチバシになにかの植物の種をつけてます。
この子スズメ、周りには親鳥らしきスズメもいなく兄弟や仲間のスズメも近くにいません。単独行動してます。
生まれてまだたぶん3~4ヶ月くらいだと思うのですが、もう親鳥にもたよらず単独行動できちゃうもんなんでしょうかね、たくましい。


DSC_8304.jpg
歩道のわきに生えてる草の種子がこの子スズメのごちそうなようです。
僕としてはこの子スズメが立ってる場所の先(写真の奥方向)に行きたいのですが、このスズメもその同じ方向へ草の種をつまみ食いしながら歩いていくので、まるでこの子スズメに先導されて僕がついていくような形になってしまいました。


DSC_8325_20180913202500648.jpg
おなかいっぱいになったのか歩道わきのガードレールに飛び乗りました。



スズメが道をあけてくれたので先に進むとカワセミがいました。
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2羽のカワセミが飛んでいった
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アオサギ
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頭あたりの色のコントラストがぼんやりした感じなので今シーズン生まれた幼鳥だと思います。


セグロセキレイ
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ひととおり撮って、来た道を引き返すと、さっきの場所にまた子スズメがいました。今日はよく会いますね。
また種を食べてる
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ゴイサギ(ホシゴイ) ダイサギ カワウなど水辺の鳥たち

池の周りを飛ぶゴイサギ幼鳥ホシゴイ

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ゴイサギいっぱい
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ホシゴイいっぱい ホシゴイ乱舞
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ケンカ勃発寸前、一触即発状態のホシゴイ2羽。それを近くで眺める傍観者カワウ。
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池の水辺の暗がりにたたずむダイサギ
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ササゴイの幼鳥

今シーズン生まれたササゴイの幼鳥が1羽、水辺に佇んでいました。

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ササゴイってどことなくとぼけた雰囲気を醸し出してる鳥ですね。


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このトンボの羽が折れ曲がってるのは多分ササゴイ幼鳥の仕業です。
なぜかというと、それはコチラの動画を

1分3秒あたりにその瞬間が。

撮影カメラ&レンズ Nikon D500 & Nikon DX55-300mm VR

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テーマ : 野鳥の写真
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トンボ

これといって野鳥も見つからなかったので周りを飛んでたトンボを撮ってみました。

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あまり昆虫は詳しくないのでなんていうトンボなのか分かりませんでしたが、ネットで調べたところ
ギンヤンマかなと思います。
けど、子供のころギンヤンマといったら大きいトンボというイメージだった気がするのですが、
このトンボそんなに大きくなかったです。ぱっと見はシオカラトンボくらいの大きさだったような。
DSC_8071.jpg


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合体トンボ
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撮影カメラ&レンズ Nikon D500 & Nikon DX55-300mm VR

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カルガモ13兄妹 ササゴイ3兄妹 ハシボソガラスの子カラス

前回のカルガモ親子の記事の続きになります。
あの後、8月2日に行ってみると同じ池に前回いた親子と同じ13羽のヒナがいるカルガモ親子がいました。

**画像をクリックすると大きなサイズの画像が表示されます**

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見てのとおりヒナの大きさがバラバラな13兄妹。
前回のカルガモ親子の記事で、同じ兄妹にしてはヒナの大きさに違いがありすぎるので、この13兄妹は同じ親鳥から生まれた
兄妹とはちがうのではないか、と書きました。
その後、この場所のカルガモ親子に詳しい方から情報提供をいただきまして、その情報提供者のかたの話によると、
やはりこの13兄妹は同じ1組の兄妹ではなく、3組の別の親鳥から生まれた兄弟が合流したものとのことです。
上の写真でいっしょに写ってる親カモが、なんらかの事情で親鳥とはなればなれになってしまった2組のヒナのグループを
自分のヒナ達と同じようにいっしょに育ててるのだそうです。
こういったことがカルガモ界ではよくあることなのか、それともめずらしい例なのかはよくわかりませんが、なんとも感動的な話です。


DSC_7751.jpg
こんなに大きさが違う、本来はそれぞれ別々の親鳥から生まれたヒナどうしが本当の兄妹のように仲良くすごしてます。



そして同じ場所で子育てしてたハシボソガラス親子の子カラス。
暑すぎるせいか口あけっぱなしです。
DSC_7772_20180901194148eaf.jpg



そしてこちらもまた同じ場所で今シーズン生まれて育ったササゴイの幼鳥3兄妹
DSC_7867.jpg



ひとまわりしてさっきの子カラスがいるところに戻ってみると子カラスがいない。
しばらく辺りを見ていると、すぐ横の植え込みから子カラスがでてきました。
DSC_7814.jpg
暑かったので日陰に移動してたのでしょう


DSC_7816.jpg



そしてその後、8月14日。
カルガモ13兄妹がいた池にはあの親子はいませんでした。
すぐとなりにある大きな池を見てみると、成鳥のカルガモが何羽かいてそれに混じって幼鳥が1羽だけいました。
DSC_7856.jpg
けっこう成長していて顔つきもどことなく凛々しく感じます。
この幼鳥がこないだまでいた13兄弟のうちの1羽なのか、それともあの13兄妹よりも前に生まれてた何組もの親子のヒナなのか
ちょっとわかりませんが、ともかくこの場所で生まれたカルガモのヒナ達のなかでこの場所にいるのがこの1羽だけになってしまいました。
今シーズンはもう時期的にこの後はカルガモのヒナは生まれないでしょう。
今年のこの場所の生存率はかなり低かったなあ、13兄妹はたった12日ほどで全滅してしまったのか? などと考えながら
たった1羽残ったカルガモ幼鳥を見てたら、この場所で何度か見かけたことのあるここによく散歩に来てる感じもおばさんに
話しかけられまして、そのおばさんの話によりますと
この場所のうらにある住宅街のなかを少し歩いたところに小さな川が流れてて、カルガモ親子のなかには歩いてその川に移動する親子もいる、とのことです。
生まれたヒナが全員生存して成長するのは無理なのは理解してるけど、それでもどこかで生きていてほしい。そして成長して気が向いたらまたここに戻ってきてほしい。
今シーズンはいろいろと不可解なことありドラマありのカルガモ親子の子育ての様子レポートでした。

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テーマ : 野鳥の写真
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キジ親子

ガタガタの砂利道を車で走っていたら前方にキジのメスが立っていました。

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車を路肩に停めて様子を見ていると、キジのメスが道路わきの草やぶに近づいて行きました。
すると、草やぶからヒナが現れました。
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DSC_7933.jpg
親子そろって道を走って横断していきました。

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テーマ : 野鳥の写真
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F-2

未掲載分より、三沢基地から百里基地に飛来してたF-2バイパーゼロです。

**画像をクリックすると大きなサイズの画像が表示されます**

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撮影カメラ&レンズ:Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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プロフィール

black kite

Author:black kite
2010年からデジカメで写真撮影(ほとんど野鳥)はじめました。
主に栃木県内で撮ってます。

<< 使用カメラ >>
 Nikon D7000 D500

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