百里基地で戦闘機撮り

先日、百里基地に久しぶりに戦闘機の撮影に行ってきました。

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百里基地には普段はF-2の部隊はいないのですが、この時は期間限定で三沢基地のF-2部隊が来てました。

F-2 バイパーゼロ
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F-4EJ改 ファントム
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RF-4EJ
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T-4
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画像のところどころに不可解なモヤのようなものが見えるかと思いますが、これは金網です。
戦闘機撮影に来てたほかのカメラマンたちはみんな脚立の上に乗って金網の上から撮影してましたが、
僕は脚立ナシで撮影。
金網に出来る限り張り付いて撮ってたのですが、やっぱ金網が写りこんでしまいました。
脚立なしで撮影してたのは僕だけだったのである意味目立てったかも


画面の真ん中あたりに立ってるポールのてっぺんにチョウゲンボウがとまってました
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撮影機材:Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
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テーマ : 航空機
ジャンル : 写真

近所で鳥撮り:スズメ親子 カラス親子 ササゴイ ツバメ それとAH-64D アパッチ・ロングボウ

うちの近所で撮った鳥達です

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川の岸辺に子スズメが1羽
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親スズメが来ました
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飛んでいく親スズメ
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こっちは別の子スズメ
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さらに別の子スズメ
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ハシボソカラスの親子
子カラスが親カラスに餌をねだってました。
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ササゴイ
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ツバメ
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陸上自衛隊の攻撃ヘリAH-64D アパッチ・ロングボウが飛んでました
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撮影機機材:Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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カルガモ親子 カワセミ

一ヶ月ほど前の6月の最初の週辺りに宇都宮市内で毎年この時期にはカルガモ幼稚園状態になる場所で今年もカルガモのヒナが誕生しました。

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まだこの時の時点ではヒナが生まれたのはこの1組の親子だけです
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和まされる光景です


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この親子は最初にヒナが生まれた時にはヒナ7羽いたそうですが、僕が見に行ったときには残念なことに1羽へってしまい6羽になっていました。
ですが、ここから先がこの親子、というかこの親鳥が見事な子育てをする偉大な親カルガモだったのです。
なにが見事で偉大なの??と言いますと、先に結論を言ってしまいますと、ここから先、今日7月15日の時点でこの親子のヒナは
1羽も減らず6羽が見事に成長しています。
この場所はカルガモ親子にとっては他の生息地に比べるとけっこう安全なほうではあると思うのですが、それでも去年までは
生まれたヒナ全滅とか生き残っても1羽か2羽というのが普通な状態だったのに、今年のこの親子のヒナの生存率は見事です。


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左はじにいるのは父親カモです。
この親子のヒナが生存率高いのは、母カモの子育てが上手いというのも当然あると思うのです。ヒナがバラけて親鳥から離れそうになると
母親カモがすぐに「クっクっクっ」と鳴いてヒナ達を呼んでるようですぐにヒナが集合します。
その他の要因として、このカルガモ家族は父親カモが子育てにちゃんと参加してるんです。
カルガモの習性としてオス親が子育てに参加するのが普通なのかそうでないのかは僕は分かりませんが、
オス親カルガモが子育てに参加するのは僕は初めて見ました。


他のカルガモがヒナにちょっかい出したり、ヒナが食べようとしてるエサを横取りしそうになるとこの父親カモが、
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ザババババ!! と父カモが突進。目つきがいかにも怒ってる目つきです


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他のカモを撃退。 見事


となりの池にはカワセミが来てました
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横根高原 井戸湿原 そして大規模メガソーラー建設問題

一ヶ月ほど前になりますが、鹿沼市の横根高原、井戸湿原に行ってきました。
横根高原とは横根山の山腹に広がる高原地帯のことを指します。

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鹿沼市の西の奥に広がる横根山を中心したこの地域はあまり観光開発もされてなく、
野鳥撮影や紅葉シーズンなどは穴場的な場所でとても良い場所です。

横根高原にある前日光ハイランドロッジ辺りから日光の男体山、女峰山方面を
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前日光ハイランドロッジ辺りから足尾山地方面を。 この画像は後ほどもう一度でてきます
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画面奥の横に長い山の稜線の右のほうにひょこっと突き出た三角の部分は渡良瀬川の源流の山である皇海山(すかいさん)。
その手前の画面中段の左のほうにあるのが思川の源流の山の地蔵岳。


ハイランドロッジの駐車場に車を停めてまずは横根山の山頂を目指します。
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この画面奥が横根山の山頂なのですが、肝心の山頂での写真をうっかり撮るの忘れました。


山頂をすぎてしばらく歩いた先にあるのが鹿沼のミニ尾瀬とも呼ばれる井戸湿原
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井戸湿原から流れ出す沢がつくる五段の滝
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宇都宮から1時間弱で行ける身近な場所としてはとても恵まれた自然環境で動植物の宝庫な横根高原周辺


なのですが、、、
新聞などでも報道されたのでご存知の方も多いかと思いますが、この地に大規模なメガソーラー建設計画が持ち上がってます。
https://mainichi.jp/articles/20170110/ddl/k09/040/049000c
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20161105/2499263
うえの1つ目のリンク先の記事では建設面積80ヘクタールと書かれてますがその後の報道によると100ヘクタール越すそうです。

建設予定地は
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先ほども出てきたこの写真の中段に見える稜線の斜面ここが建設予定地になってるそうです。
この稜線のこちら側に見えてる斜面は鹿沼市になりこの斜面の大部分、そしてこの稜線の向こう側は日光市になっており、
その日光市側の斜面にもメガソーラー建設計画地はまたがってます。
こんな場所にメガーソーラーなんて、金の亡者のやること考えることははっきり言って狂ってるとしか言いようがありません。
思川と渡良瀬川という栃木県の主要河川の水源地帯にもなっている場所です。
自然を破壊してこんなとこに100ヘクタール以上ものメガソーラーなんてちっともエコじゃない。

報道でもメガーソーラー業者の社名でてたので伏せることもせず遠慮なく企業名を書きますが、
この狂ってる金の亡者のメガソーラー業者は東京の「カナディアン・ソーラー・プロジェクト」という外資系の企業と、それに協力してるのが
群馬の「グリーン開発」という会社。ネットで検索したところグリーン開発という会社は不動産会社のようです。

http://www.shimotsuke.co.jp/category/life/welfare/environment/news/20170126/2582408
この報道によると、鹿沼市の市長はこのメガソーラー建設計画に反対の立場を表明してるようです。
ただし現在はメガソーラー建設に対して法的な強制力がある規制がなくどうなるかわかりません。
そこで鹿沼市長をはじめとした4市町が栃木県に対して規制の要望を。だけど栃木県知事の反応がなんともチンタラした感じで、
「国が間もなくガイドラインを策定するから~」国の動き待ってたらメガソーラー建設されてしまうって。遅い!
というかハッキリ言って現栃木県知事は開発優先型だから期待できないと思います。
逆に栃木県内にもっといっぱメガソーラー建設しに来てくれっていう考えでしょアノ知事は。
そして県への規制要望にもうひとつの当事者の日光市の市長が加わってないことが気になりました。なんで?
メガソーラー業者に丸め込まれたとかじゃなきゃいいのですが。

撮影機材:Nikon D7000 & SIGMA 18-250mm DC MACRO OS HSM

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オオルリ キビタキ ガビチョウ

森の中の沢に鳥撮りに行って来ました。
撮影機材:Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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ガビチョウ
初めて見た鳥だったのでなんていう鳥か分からず、通りすがりの人に撮った画像を見せてガビチョウと教えてもらいました。
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オオルリ
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キビタキ
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ツミ

ツミのオスです。
宇都宮市内で撮影しました。
撮影機材:Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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4WD

自分の乗ってる車がリコール対応が必要になるとの連絡の手紙が来てたので先日ディーラーにその対応をしてもらいに行ってきた時のことです。
待ち時間をディーラーのロビーみたいな場所ですごしてると、近くでディーラーのサービスマンと他のお客さんが話してるのが聞こえました。
お客のほうは僕の親くらいの年代の男性。その話の内容が、
「自分の車はここで買った4WD車なのだけど、舗装されてない道のぬかるみに前輪の片方が入ったらそのタイヤがぬかるみで
スリップして空回りしてるだけで他のタイヤが動こうとする気配がまったくない。なにかがトラブル起こして4駆になってないのではないか?」
これに対してディーラーのサービスマンの回答は
「そういったトラブルは聞いたことないですねー」
というものでした。

LSDとかが装備されてない4WD車なら1つのタイヤが空回りしたら全駆動力が空回りしてるタイヤにいってしまい更に空回りして進むこと出来ないということはあるかもしれませんが、
このメーカーの販売してる4WD車はすべてセンターにLSDか電子制御で作動するLSDに相当する働きをするものが付いてるので上記のお客さんのような状態にはならないはず。車が正常ならば空回りしてるタイヤ以外のタイヤに
必ず駆動力が行くからぬかるみから脱出できないにしてもガクガクと車が前に進もうとしてる挙動が現れるはずです。
ディーラーもその客さんの車みてあげればいいのに、
「そういったトラブルは聞いたことないですねー、そういう症状の車は今まで経験ないですねー」
これを繰り返してるだけでぜんぜん車をみてあげようとしないんです。
ちょっと車を持ち上げてみれば4WDとして動いてるか動いてないかなんてすぐ分かることなんだからみてあげりゃいいのに。
そのお客さんはあまり強く言えない性格らしく納得できなさそうにしながらも帰ってしまいました。

僕が乗ってる車の車種やメーカーはここでは書きませんが、
(真岡在住のブログ荒らし常習犯のように、ターゲットにした相手がどんな車に乗ってるのかコソコソと調べたり、どんな場所に野鳥撮影に行ってるのかコソコソとかぎまわったりしてる不快な気持ち悪い人物もいますので)
はっきり言って県内のこのディーラーは対応が悪いと思います。前々から対応悪いよなココと思ってました。
車関連のサイトをいろいろ見てもあまり評判は良くない、、

そうこうしてるうちに僕のクルマのリコール対応作業が終わり今回の作業の説明がサービスマンからあったのですが、
今回やってもらったリコール対応作業が2つあって、そのうちひとつは完全に対応が済みました。そしてもうひとつは
はっきり言ってしまうとあのタカタのエアバッグでして、部材が間に合わなく今回はエアバッグが作動しないようにされました。
(多くの人が報道でご存知のように作動すると金属片が飛んでくる恐れがあるので)
ここで疑問がわいたのでサービスマンに聞いてみました。
「ふと思ったんですけど、もし事故った時にエアバッグが正常に働いてれば助かったかもしれないような事故で、エアバッグが働かないことによってケガしたり死んだりした場合って責任はメーカーがとってくれるんですか?それともタカタが?」
サービスマンの返答は
「そういう話はこれまでになかったですねー。特には、、」
またかい! ひどい回答
僕 「そういうこと○○(←メーカー名)とタカタの間で話し合って決めてないんですか?」
サービスマン 「ええ、そういう話これまでのところなかったので、、」
僕 「いやいや、、そういう話が実際に起こってからじゃ遅いと思いますよ。起こってからじゃ大問題になるかと。ニュースや新聞で見たところでは、ホンダなんかはそういった場合は窓口は自動車メーカーが行うって言ってますよ?」
サービスマン 「確かに、おっしゃるとおりだと思います、、」
僕 「いまここで聞いてもこれ以上は答えられないでしょうから、ちゃんとこの件については確認とって後で教えてください。」
で、今のところディーラーからはこの件についての解答なし。

まだしばらくはクルマ買い替えませんが、次に買い換える際の第一候補にあがってるクルマがまた同じメーカーのクルマなのですが、、
でもディーラーの対応はハッキリ言って悪いので躊躇してしまいます。
この対応の悪さは今回の件だけじゃなく今までにも色々とありウンザリ気味でして。
県内のこのディーラーはメーカー直営じゃなく地元の企業が経営してるのでメーカー自体に恨みはないのですが、
もうちょっとメーカーから各ディーラーへの指導というかそういったものを強化してほしいものです。

画像は今回の件は関係なしの、3年前に撮ったラリードライバー新井敏弘氏のインプレッサWRX sti
Nikon D7000 & Nikon AF-S DX55-300VRで撮影
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八方ヶ原 スッカン沢 (雄飛の滝、仁三郎の滝、素連の滝)

八方ヶ原にあるスッカン沢に行ってきました。
すべての画像 Nikon D7000 & SIGMA 18-250mm DC MACRO OS HSMで撮影してます。

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スッカン沢の特徴は、画像を見ても分かるとおり水の色が青白いことです。
なんでこのような色なのかといいますと、八方ヶ原やスッカン沢のある高原山は火山でありそのカルデラを水源とするスッカン沢の水は酸性が強いため、、、
詳しくはこちらの画像を
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スッカン沢にある代表的な3つの滝のうち歩いてると最初に見れる 「素連の滝」
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次に見れるのが 「仁三郎の滝」
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そして 「雄飛の滝」DSC_8472.jpg

前回ここ来たのは3年前か4年前だったかと思いますが、雄飛の滝は滝や沢を撮影するカメラマンには人気あるらしく雄飛の滝の滝つぼ前は以前来た時はカメラマンでいっぱいでした。
滝の上にある木の葉のすきまから日光が射して光の束が出来る瞬間や滝に虹がかかる瞬間を狙ってるカメラマンのなかには
撮影してない時も三脚をずっと置きっぱなしにして場所取りしてるのでジャマなことこの上ないわけですが、
今回は誰もいなく自分ひとりだけ。今回撮った雄飛の滝の上の画像、人がいっぱいいる時に同じように撮ってたら場所取りで置きっぱなしにされた三脚がいくつも写りこんでただろうと思います。
なんで今回は人がいないのか、多分一昨年の大雨の影響だと思うのですが、滝つぼに降りる道が崩落してかなり危ないことになってました。
僕はカメラ1台だけぶらさげての軽装備だったので降りていけましたけど、カメラの他に三脚だのも持って大荷物じゃ降りて行けないと思います。


雄飛の滝の横にある絶壁は岩のすき間から常に水がしみ出しています。
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雄飛の滝の下流にかかる橋
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近所で鳥見 チョウゲンボウ ミサゴ モズ カルガモ イカルチドリ アカミミガメ

いつものように家の近所で撮った野鳥達です。

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チョウゲンボウ
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
足に何かつかんでいます

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
飛びながら食べてます。どうやら獲物はトカゲのようですね。ちぎれたしっぽもしっかりつかんでいます。



ミサゴ
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
この場所で前回ミサゴを見たのはもう数年前で、前回見たその時は現れたミサゴをトンビちゃんが追い払ってしまいました

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)



イカルチドリ
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

しゃがみこみました。もしかして卵が?
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)



モズ
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)



カルガモ
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
つがいでしょうか。あと一ヶ月ほどすればカルガモのヒナが見れる時期です。


アカミミガメ (ミドリガメ)
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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近所のトンビ オオタカ サシバ

トンちゃん現る
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
このトンビちゃん(メス 推定年齢8才)と出会ってから早いものでもう7年になります。
トンビちゃんが7年前にうちの前の電柱に毎日くるようにならなければデジタル一眼カメラなんて買ってなかったと思います。
それ以前まではカメラやレンズなんかに何万も何十万もアホか、と思ってましたから 今も少し思ってたりしますが、、

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)


こっちのトンビは4年ほど前から現れるようになったトンビちゃんのつがい相手。
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
トンビちゃんに比べると体が少し小さくほっそりしてます。翼の白斑の形もよく見ると微妙に違います。

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)



癒し系猛禽トンビちゃんカップルが和ませた空気をいっきに凍りつかせるコワモテ猛禽が飛んできました。
オオタカ
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
足に獲物をつかんでます

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)



トンビちゃんもなにか獲物をぶらさげてきました
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
画像を拡大して見たところカエルをつかんでるようです


サシバ
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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)

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Nikon D7000 & Sigma 150-600mm DG OS HSM(C)
撮ってる時はけっこう距離もあってファインダー通してもかなり小さく判別しずらかったのでオオタカの若鳥かと思ってましたが、
帰ってからPCの画面で見たらサシバでした。

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プロフィール

black kite

Author:black kite
2010年の5月頃からデジカメで写真撮影(ほとんど野鳥)はじめました。
主に栃木県内で撮ってます。

使用カメラ:
 Nikon D7000 
 
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